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* 猫の運動神経ってすごい!
我が家で、ムギだけが人の肩に乗ってきます。
いつもと風景が変わるのが楽しいのか、
立っていてる状態で少し前傾姿勢になっただけでも
飛び乗ってきたりします。

そんなムギの大失態が、私の大惨事に繋がりました。



前のめりに落ちそうになったところを、
咄嗟に出した爪の矛先が私のクチビルでした。びっくり

あずきから受けるストレスのおかげで、
以前よりスマートになったとは言え、4〜5キロ位。
ムギの体重を、数秒ではありましたが一本の爪でクチビルが支えることに!
その数秒間の間に、
「ガバっと肉が裂ける」とか「数針縫うかもしれない」とか怖い想像が
頭を巡りましたが、精神的衝撃に比べると、
少し血が出て腫れて痛かった位で
終わりました。。。。ほっ冷や汗
場所が場所だけに特に消毒も出来なかったのですが、
今のところ特に問題なく過ごしています。

今までも爪に関するケガ、生傷はありましたが、
こんな奇妙な体験は初めてでした〜
皆さんもどうぞご注意ください。しょんぼり
って、ウチだけですよね;こんな事。。。。



最近立て続けに、ムギに何かされてる私。。。
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14:07 | 【猫】ムギ | comments(4) | trackbacks(0)
* 晴天の霹靂。
「へきれき」ってこんな漢字だったんですねぇ〜。

先週本当に私の身に起きた大惨事。



こたつの上にPCを置き、ムギの動向を気にしていなかったら
やられました・・・
まさかスプレーの対象物にされるとは・・・・悲しい
飼い犬に手を咬まれるのもショックな出来事だと思います。
でも、飼い猫におしっこかけられるとは・・・
本当に晴天の霹靂でした。とほほ・・・・冷や汗


泣きたくなっちゃったよ。ムギくんや。
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20:21 | 【猫】ムギ | comments(3) | trackbacks(0)
* 若かりし日。
ムギの子供の頃の写真が発掘されたので掲載してみました。
ピンボケしか撮れなかった当時のカメラを恨みます・・・しょんぼり



若かりしムギです。
子猫特有の
「ボクってかわいいでしょ??」っていう無邪気なオーラが出てますね。
右にある、現在のムギと見比べると笑えますね楽しい



チャビの後を追い掛け回していました。
何もそんな狭い所に2匹で入らなくっても・・・


あきらかにチャビは迷惑そうです・・・悲しい


ムギはご満悦!チャビは・・・・
表情見ればわかりますよね

あきらかに迷惑がってます!

まさか数年後に自分が、これと同じ事をされて迷惑に思う事になるとは
時代はめぐるというか、因果応報というか・・・・


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12:19 | 【猫】ムギ | comments(4) | trackbacks(0)
* 我が家のおしっことの戦いの歴史。
我が家のおしっこ問題。
主人公は、彼。
ムギです。


チャビムギの2匹の時から、去勢手術後もちょこちょこスプレーしているようだったのですが、本当に微量。箇所も1,2箇所とささやかなものでした。
ところが、あずきが来てからというもの、スプレーは場所も回数も量も格段に増えてしまいました。
「ここはボクのなわばりだよ!」という当たり前の行動だけに、
怒れませんし、ただただ後片付けをする事しかできません・・・悲しい

色々ネットを巡り、「効果あり!」というものすべて試しました。
1)スプレーする場所で食事を与える。
何度か試して、「効き目あったかも!」と思っていた矢先に、自分の食器も含めスプレー・・・

2)塩素系洗剤を水で薄め洗浄し、完全にニオイを取った後消臭剤をかける。
あまりにスプレー頻度が高いし、塩素系洗剤をたびたび使用するのもイヤだったので、
早めにこの方法は止めました。
この方法を試した所で、やはり同じく同じ場所にされてましたし・・悲しい

3)フェリウェイ
猫の顔から出ているフェロモンと同じ成分。
それを吹きかけることで、猫が自分の場所と安心してスプレーしなくなる。というもの。

家は、ガラス窓が全て曇りガラス。
「外を見たい!窓開けろ!」と鳴かれ、ムギに至っては窓を自分でも開けてしまいます。
密閉された部屋で、この成分が充満していれば効果があるのかもしれませんが、
我が家では、どこかしらで窓を開けられている状態が続いているので、その効果は実感できませんでした。
さらに、このスプレーアルコール分が強いのか、強烈な成分の蒸発でノドが痛くなり私はあまり使用できませんでした。

4)重曹+お酢
スプレー容器に水+重曹+お酢を入れ、おしっこした場所にかけます。

現在落ち着いているのがこの方法です。
少し問題だったのがお酢自体のニオイ。
水で薄めても、お酢のにおいってかなりきついんですよね〜・・
健康好きの相方が、微量に飲み残していたブルーベリー酢を変わりに使ってみたところ
フルーティーな香りでとっても良い感じなんです!
ムギのスプレー頻度が多い分、猫たちにも安心な成分なので頻繁に使えます。

*あくまで私個人の感想です。上記の方法で効果出ている猫ちゃんもいます。

ニオイに敏感な人、動物のいない環境にいる人が来たら、
くさい!と思うのかもしれませんが、我が家ではなんとかこの方法で乗り切っています。

「うちではこんなことしたらスプレー治った」
「うちではコレで日々の消臭しています」など
切実に伺いたいです。
何かアイデアありましたら、コメントよろしくお願いします!



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12:57 | 【猫】ムギ | comments(4) | trackbacks(0)
* ノミの心臓の持ち主。


一見のほほんとした性格ように見えるムギ。
チャビを「神経質」と書きましたが、
真の神経質は、このムギだったりします。

こたつをほじって開けろという。
こたつふとんをまくり、中までよーく見て、それでも入らなかったり、
来訪者が来れば一目散に逃げたり。
何か精神的にストレスがあれば、すぐに吐いてしまいます。
気難しい上に、要求が通るまで続ける粘り強さもあったり・・・

現在さらに問題行動が増えてます。
あずきの出現で、スプレー行動が激化。
チッチマシーンと変貌を遂げました。

でも3匹の中で一番の甘えっ子。
バランスを良く考えているようです。たらーっ


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18:54 | 【猫】ムギ | comments(2) | trackbacks(0)